今江年晶 公式サイト[今江主義]
社会活動
今江スマイルプロジェクト
僕が出来る皆さんへの恩返しです

今江スマイルプロジェクトの今後の活動予定などは、
順次こちらのページでお知らせしていきます。

たくさんのお洋服と本の寄付 〜千葉県児童福祉施設協議会へ〜

今江スマイルプロジェクトより、千葉県児童福祉施設協議会にお洋服や本等の寄付をしました。
これは今江夫妻の活動に賛同して頂いた方より、お申し出があり、夫妻を通して、この度協議会事務局に寄付を行ったものです。

千葉県児童福祉施設協議会とは、千葉県の児童養護施設、児童自立支援施設、児童心理治療施設、乳児院、母子生活支援施設、ファミリーホーム、児童家庭支援センター、自立援助ホーム等々、他業種からなる協議会で、今江夫妻はマリーンズ時代より長きに渡り、児童養護施設を訪問したり、クリスマス会を催したり、シーズン中には子供たちを試合に招待したりと、普段より、交流支援を行なってきています。

今回のお品物は協議会を通して、施設に届けられる予定です。

これからも、たくさんの皆さんにこの活動を知って頂くこと、そして1人でも多くの子どもたちが笑顔になってもらえるよう活動を続けていきます。

たくさんのペットボトルキャップが届けられました

茨城県日立市の「NPO法人ひたち夢元気プロジェクト」さんから、たくさんのペットボトルキャップが届けられました。

キャップは今江選手が応援する天成舎さん(国立市)に届けられています。

「NPO法人ひたち夢元気プロジェクト」さんは、今江選手の社会貢献活動「スマイルプロジェクト」に賛同して頂き、いつもご協力頂いています。

毎回本当に有難うございます。

 

 

 

「第70回千葉県児童福祉施設球技大会」をサポート

本日18日、千葉県成田市中台運動場内体育館で、
「第70回 千葉県児童福祉施設球技大会」の開会式が開催されました。
今年で70回目を迎える歴史ある大会です。

この大会は千葉県内の児童養護施設のお子さんたちが参加する球技大会で、今江選手は、この大会を2009年からサポートしています。

千葉県の児童養護施設と今江選手は、社会貢献活動「スマイルプロジェクト」の一つとして、千葉県の児童養護施設のお子さんたちを球場にご招待したり、オフには自身がサンタに扮し、各施設のクリスマス会を訪問したりと、長年に渡って交流をしています。そしてこの大会も、この交流の一環としてサポートを続けています。

今年の大会には16施設、296人のお子さんたちが参加し、野球、ソフトボール、卓球の3種目で各チーム、しのぎを削ります。

開会式では、今江選手から「普段の努力と練習の成果を発揮してほしい」とのメッセージが届けられると会場から大きな拍手が湧き上がりました。

今江選手からは、野球の部の優勝チームにトロフィー、そして各部門(野球、卓球、ソフトボール)のMVPには今江賞のメダルを、そして参加者全員にスポーツドリングが贈られました。

スポーツドリンク)


(優勝トロフィーと今江賞のメダル)

甲子園も連日熱い戦いを見せてくれていますが、ここ成田でも素晴らしい試合が繰り広げられました。

子供さんたちの真剣な眼差しと笑顔は、きっと今江選手にも届いたはずです!

コボスタに可愛いお子さんが会いに来てくれました

昨日、コボスタに可愛いお子さんが今江選手に会いに来てくれました。
実は2回目。
2015年に今江選手がZOZOマリンスタジアムに試合招待した小児がん経験者の手塚陽希君(8歳)です。
当時はまだ5歳でしたね。今日は遠路はるばる千葉から来てくれました。
「◇手塚陽希くん 2015年5月31日マリン招待の様子
http://pakila.jp/imae/2015/05/31/5672/」
最初は、初めての場所で、しかも知らない大人の人ががたくさんいる中に少し戸惑っていましたが、練習をしている今江選手の姿を見つけるとにっこり。


とにかく陽希君、ずっと今江選手に会いたかったそうです。

そして今江選手が来てくれると、恥ずかしがりながらもしっかりと挨拶が出来ました。
今の元気になった姿をしっかりと見せてくれました。

今江選手からは「来てくれて、ありがとう!」

サインを貰って、記念写真をパチリ!

そして陽くんからは今江選手にお手紙が渡されました。

すると今江選手からはお返しにと、サプライズで、普段使っている革手のプレゼント!
最後にがっちりと握手をしました。

陽希君、今日は千葉から応援に来てくれてありがとう。
千葉でまた会いましょう!

福島県いわき市の子ども達との交流がメディアに掲載されました。

今江選手が東日本大震災のオフから毎年訪問している福島県いわき市。

昨年訪れた小学校を中心とした、夏井くすの木少年団がコボスタへ今江選手の応援に来てくれた様子がメディアに掲載されました。

日刊スポーツ