永里優季 プロフィール

永里 優季

経歴

1991年
ピアノ教室に通い始める(中学3年まで)※グレード7級

1993年
体操クラブに入る

1994年
兄の影響もあり、林サッカークラブ(男子)でサッカーを始める

1997年
そろばん教室に通い始める(小学6年まで)※珠算検定3級、暗算検定3級

1999年
日テレ・メニーナのセレクションを受ける

2000年
日テレ・メニーナ入団(厚木市立荻野中学校入学)

2001年
左膝前十字靱帯断裂

2002年
U-18全国ユース選手権優勝、MVP獲得、Lリーグデビュー(現なでしこリーグ)、右膝前十字靱帯断裂

2003年
日テレ・ベレーザ昇格(県立厚木東高校入学)、日本代表候補選出

2004年
日本代表Aマッチデビュー(アテネオリンピックアジア予選タイ戦)

2005年
Lリーグベストイレブン

2006年
東海大学進学、Lリーグベストイレブン、リーグ得点王、アジアカップ2006得点王

2007年
ワールドカップ出場(3試合出場1得点)

2008年
北京オリンピック4位(6試合出場1得点)

2010年
1.FFCトゥルビネ・ポツダム(ドイツ)移籍、ブンデスリーガ優勝(10試合出場6得点)、CL優勝(5試合出場2得点)

2011年
ブンデスリーガ優勝(21試合出場10得点)、CL準優勝(8試合出場9得点)、カップ戦準優勝(5試合出場6得点)、ワールドカップ優勝(6試合出場1得点)

2012年
ロンドンオリンピック準優勝

2012年
ブンデスリーガ 得点王

2013年
チェルシーLFC(イングランド)移籍

2015年
ヴォルフスブルク(ドイツ)移籍

2015年
1. FFCフランクフルト(ドイツ)移籍

2015年12月
JFA Youth & Development Programme のアンバサダーに就任

書籍

2014年4月20日発売
初の著書 「大儀見の流技 アスリートとして、女性として輝くために」 (カンゼン)